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消化器内科

いすゞ病院は改修工事のため、2026年1月より休診しております。
再開に関する最新情報は、ホームページの「お知らせ」にてご案内いたします。

目次

消化器内科について

消化器内科について消化器内科では、食道、胃、十二指腸、小腸、大腸、肝臓、胆のう、膵臓等の診療を行っています。

対象疾患は、逆流性食道炎、胃炎、ピロリ菌感染症、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃腸炎、便秘、下痢、肝機能障害、脂肪肝などです。

胃痛・腹痛・胸やけ・便秘・下痢などの症状がある方、健診での検査異常を指摘された方はぜひ受診してください。

また、ピロリ菌に感染していると言われたことのある方、大腸ポリープを切除された方は、定期的な内視鏡検査が必要ですので、ご相談ください。

内視鏡検査は、患者様の身体への負担を減らし、的確で安全におこなうよう努めています。また、大腸ポリープに対して日帰りでの内視鏡的ポリープ切除術を行っています。

よくある症状

  • 胃痛
  • 腹痛
  • 胃もたれ
  • のどのつかえ感
  • 胸やけ
  • 便秘
  • 残便感
  • 腹部膨満感
  • 下痢
  • 血便
  • 吐き気
  • 食欲がない

対応疾患

対象疾患は、逆流性食道炎、胃炎、ピロリ菌感染症、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃腸炎、便秘、下痢、肝機能障害、脂肪肝などです。

当院で可能な検査

健康診断で異常を指摘された場合

健康診断で異常を指摘された場合病気を早く発見できれば、日常生活やお仕事への影響を少なくして治療が可能です。

ピロリ菌感染や便潜血陽性など、精密検査・治療を行えば、将来のがんのリスクを下げることができるものもあります。
異常と指摘された場合は、そのままにせず、消化器内科で精密検査をお受けください。

当院では、患者様が苦痛なく検査を受けられるように経験豊富な医師が担当しておりますので、安心して頂ければと思います。早期発見を目指しましょう。

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